Journey through the Decade
Gackt

定価: ¥ 1,890
販売価格: ¥ 1,622
人気ランキング: 18位
おすすめ度:

発売日: 2009-03-25
発売元: エイベックス・マーケティング
発送可能時期: 在庫あり。
カメンライド「Gackt」!
僕は特別にGacktさんのファンではありませんが、この曲はGacktさんで正解やと思います、歌声の凄みや渋みなんかは本当にかっこいいと思ったし(知った風ですいません)。PVも主役の士君との共演やディケイドの闘いがあったりで、ただのアーティストのPVではないのが僕的には良かったです(Gacktさんファンの方には申し訳ないですが…)。後、確かにPVの最後に士君が手にするGacktさんのカードが特典で付いてたら嬉しかったけど…。とにかく色々と歌詞や映像に賛否両論があるようですが(特にファンの方々の間で…)買って・観て損はないと思いますよ。本当にかっこいいんやから!。
夢の共演★
PVも最高!
CDもゆうことないです!
私はPVに満足しておりますがGacktの出番が少ないです。
Gacktファンにとっては残念なはずです。私は5つ星で満足ですが、そうゆうめんも加えて4つ星にします
タイアップではなく主題歌?
タイアップではなく、主題歌として歌われています。
しかし、子供向けの番組でもアーティストの音楽性を重視した作品はたくさんあります。
『るろうに剣心』でのそばかすのような、歌詞が作品に全くあってなくても許されるものもあります。
しかし、仮面ライダーは3?5歳の小学校に上がる前の児童の知的水準に合わせた子供番組なので、
Gacktの音楽性よりもひらがなも書けないような小さな子が好きになるようにこのような処置がなされたのでしょう。
しかし、3?5歳の知的水準にあっているか?と考えればはなはだ疑問です。
この楽曲を、子供達が「おゆうぎ会」などで楽しく歌うには難しすぎます。
こうなるんだったら、最初からGacktが作詞作曲して自身の音楽性を出した方がファンにとっても本人にとっても、よかったのではないでしょうか?
どちらにせよひらがなが読めるか読めないかの人間に受け入れられる結果にはならないんですから。